2020/07/31

きつねのはなし




わろけるくらい描けねぇ(笑)(泣)(笑)(大の字)

しかし…イヤだイヤだと思ってた自分の絵柄を認めることで
人は強くなれるのかもしれないな……(助けてほしい)

ところで狐の真斗ほんといいよな。ほんとありがとう。
京都にきつねに着物。もう国宝だよ。
今、聖川さんを想って森見 登美彦の「きつねのはなし」を読んでるんだけど、
マジで京都に行きたくなります。和のホラー小説。イイ…
おやすみ

2020/07/30

言葉


言葉って 言い方 しっくりくる表現は人それぞれなんだな。

しっくり来た言葉は、その人にとっては大切な大事な言葉なんだ。


だから聖川さんの心のダムも、彼にとっては大事な表現なんだな。


と、うたプリを初めて知った当初は彼をダム様とか呼んでた人間が言う。


みんな好きな言葉で 好きを語れたらいいな。



---------------------------------------


だいぶ前のですが、拍手ぱちぱちありがとうございました(*´`*)

2020/07/25

フレグランス………




行った………

感想とか詳しくは
また書けたら書く………

この日のために生きてたし
遊び倒した………

おやすみ………



2020/07/24

第一回 萌えわんこそば 


こんばんは。ちょっと前の記事から間が空きましたが、

わたしは日々うたプリ脳になっている毎日です。

最近はちょっと仕事でクッタクッタになってたんですけど、家帰って推しの顔見たりしてたら秒で元気になれる幸せにチョロい野郎でございますね。


そんでね、ここ数日の間で萌えた話をもう一気にドバーッとしたいんだけど

わたしはこれを「萌えわんこそば」と呼ぶことにした()



1.真斗、流鏑馬ファンサして

2020/07/12

雪月花の抜け道話



こんばんは。

今日もベッドで横になってます。今日は布団かぶってこのまま寝ます。

なんかこのブログ、寝る前のうたた寝言みたいな感じだね。夢に入る前の


最近 雪月花を聞いたり、MVを見たりしてて。

もう


2020/07/09

京都のお祭り


今 ベッドに横になってます。

今日思ったことはねぇ、

聖川さんね、京都生まれの人やのに

やっぱお祭りに行けなかったのはもったいないなぁってことです。


京都は素敵なお祭りがいっぱいあったろうになぁ。

これは本で読んだ話だけど、

例えば吉田神社の節分祭りとかね。

2月の、冷たい風が頬をピリピリと叩くような時期の、雪がはらはらと降るような時の その夜に、

山の中登ると

屋台のところだけオレンジ色に光ってる

あのワクワク感といったら


きっと子どもの頃だったら 素敵な思い出になってたと思うんだけど

やっぱそこに行けなかったっていうのが、

やっぱりもったいないねぇ。(余計なお世話さん)


その代わりにレンちゃんとの逃避行がね

彼にはあったけどさ。

まぁ 財閥の嫡男としてのパーティだから

そもそもが面白くないやろうけど、祭りに比べたら。


そういう、子どもの頃の(オレンジの光とか)光景って、

大人になっても頭に焼き付いてるもんだよねぇ…(いいよね…)(オレンジの光…)



だけどね、夏祭りとかもだけど、それに行けなかったおかげで、1819の歳になってね、狐面して首傾げてはしゃぐ姿が見られるっていう

逆な新鮮さがね、あるっていう奇跡に乾杯だけど。

おかげさまで、そういうのが見られて

こちらは嬉しいですけどね。


聖川さん。

お祭り めっちゃ似合う男やと

思います。


()